月の宿日誌

新境地の開拓へ

[ 2018/02/09 ]

多くのゲストの願いによって、駅前・街の宿、
山荘・山の宿、逗子・海のリゾートと楽しく泊まれる
エリアを広げてきた「月の宿」です。
今、世界的な「ディープ・ジャパン」の要請を受けて、
既成の観光エリアから離れ新しい楽しみを目指す運動を開始しました。
新しく始めるためには、まず「開拓」の作業が必要です。

はこ2

広いエリアで大木が伐採されています。
そう、文字通り「開拓」から新しい事業はスタートしました。
ここは、どう変わってゆくのでしょうか。
どんな新しい楽しみが待っているのでしょう。
はこ1

月の宿・駅前店の店長「コータロー」も
チェンソーを扱い森の開発に汗を流します。
この新事業の様子は続けてお知らせします。

 

 

このページの先頭へ